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サンプルがタダでもらえる! |
![]() | ●Designed by BMW DesignworksUSA BMW社の子会社、DesignworksUSAによるデザイン。従来のマシンには全くなかった斬新なフォルムとスタイルを提供 |
![]() | ●カプチナトーレ付き スチームノズルと共用。ツマミを回すだけで、キメ細かなミルクフォームを作り出す。直接容器からミルクを吸い上げ、手早くできて無駄がなく、洗浄も簡単 |
![]() | ●新フィルターフォルダー 伝統的なエスプレッソマシンメーカーであるGaggia社のプロフェショナル用「ダブル抽出口」を採用 |
![]() | ●可動式ドリップトレイ カップの高さに合わして、ドリップトレイの高さを調整ができる |
![]() | ●ステンレスボイラー 100% ステンレス で、耐久性の向上、温度の安定性の増加、スチームの質と量の向上 |
![]() | ●Brita浄水器が採用可能 世界トップブランドBrita製の専用フィルターが水タンクにセット可能。コーヒー抽出直前に水をろ過するため、常に美味しいコーヒーを楽しめる。また、マシンの故障に繋がるカルキや石灰を押さえる |
| 修行が足りない 評価: |
| 機械の性能としては、タンクが正しく取り付けられないと、当たり前ですが抽出できないです、正しくできるかどうかは運次第と感じです。空気が入り込んでも抽出できないので、最初はどちらのせいか判断が付きませんでした。今はタンクをガタガタ動かして抽出できなければ、空気抜きしますが。湯の無駄使いになることもあるでしょう。
この機械はあくまでも2杯用の粉で抽出することを前提としており(メーカーに確認済み)、計量スプーン1杯で1杯分を淹れると、とんでもないことになりました。1杯淹れたい時はポッドにするしかないのかな?ポッドではまだ試しておりませんが。 それから抽出準備OKランプが点灯してから、湯通し、抽出をしますが、10秒もしないうちにランプは消えます。機械を止めれば、また数秒後に点灯する、その繰り返しです。メーカーの説明では故障ではないとのこと。 今の粉では常に過抽出になります、クレマの厚さは3mmくらいで砂糖はすぐに沈んでしまいます。 タンピングは不要な機械ですが、2杯淹れる時は、粉を均さないと2杯同じように淹れることができません、そうなると要タンピングの方が良いかもしれません。 他の人の色々なマシーンのレビューで上手く淹れたものの写真が載っていることがありますが、直火式で淹れたようなものだったりします。本物のエスプレッソを知らない人も書いているので、要注意ですね。最近、イタリアのpeckでエスプレッソを飲みましたが、クレマなしの酷いものでした。 私も更にコーヒーについて勉強したいものです。 |
| うまく出来ている 評価: |
| 我が家では、コーヒー好きが3人で、主にペーパードリップを使っています。
エスプレッソも好きで、パーコレーターは以前から使っていました。 今回、エスプレッソマシンで、カフェポッドと粉を両方使えるタイプで、なるべく安いものを探しました。 サエコニーナカプチーノは、一番コストパフォーマンスがよさそうなので決定! 国産品のようなマニュアルは期待していませんでしたが、ダイヤルを右に回してエスプレッソ、左に回してスチームというのがはっきり判るまで試行錯誤でした。 それでも、illyのポッドだけでなく、今まで飲んでいた粉でも作ってみたけれど、3回に2回はうまくクレマができます(^_^;)。 むしろ、ポッドより粉のほうがうまく作れています。 ラテもおいしく出来たし、慣れれば100%の確立でおいしいエスプレッソが出来るだろうと、練習がてら毎日1杯のリラックスタイムを楽しんでいます。 徐々に慣れるつもりで買えば、この価格で充分楽しめると思います。 |
| 思ったほど大きくありませんでした 評価: |
| それまで使用していたデロンギBAR14Nがカルキ or 石灰系のトラブルで使用不能となり、Saecoの旧モデルを買おうかどうか迷ったものの在庫が無かったので買わずじまいでした。
最近になってSaecoからのこの新モデル発売をしったが、ニーナバールのレヴューを見て躊躇していたが同じデロンギ系よりもSaecoを試して見たかったのとポイントが魅力で踏み切りました。 結果、大変満足しています。クレマと香りは自宅で作るエスプレッソ(実際はほとんどアメリカーノにして飲みますが)としては申し分ありません。 若干、タンクの装着がスムーズではないことと、ポンプの空気抜きが必要となった場合面倒であること、など煩わしさはありますが手軽に美味しいエスプレッソが自宅で飲めてマシン自体もリーズナブルなので全く帳消しです。 |
| 簡単にクレマが 評価: |
| ニーナバールのレビューを見て,評価があまり良くなかったので
少し迷いましたが,こちらを購入しました ニーナバールの方で いろいろ不具合が指摘されていましたので 心配しましたが,エスプレッソを入れる分には 問題有りませんでした 手順は,水を入れ,電源を入れ,ポンプの空気抜きをし, 2分ほどでランプがつきますので 空のハンドルを付けてお湯を流して暖め, そのとき,このお湯をカップに受けると カップも暖められます そして,粉をつめて(説明書によるとタッピングは軽く 抑える程度で良いそうです) 抽出ボタンを押します クレマのあるエスプレッソが入れられました はじめは,抽出量が多めになり 薄いエスプレッソになりましたが 2回目からは抽出量を30-50cc にするととろりとしたおいしいのが入れられました いままでは,マキネッタでしたので こちらのほうがずっとエスプレッソらしいですネ クレマはハンドルの中に抽出ピンがあり それがうまく働いているようです 腕に覚えの有る方はこのピンを はずしてタッピングをすれば もっとおいしくなるでしょう カプチーノはまだ試していませんが 休日にでもやってみます これをまだ試していないので 星4にしました |
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