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を除く
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サンプルがタダでもらえる! |
| デザインはいいが 評価: |
| 高度計の必要性に迫られたのと同時にデザインに惹かれて即購入しました。
ところが肝心の高度計モードが妙に複雑で不具合かと思いカシオにクレームつけたところ取説に不備があった途端に興醒しました。 また登山などの過酷な使用条件下で使うにはケーシングがチタンではないのは中途半端でフィッシャーズマンやガルフマンに比べて脆弱な印象が禁じ得ません。 今後ライズマンには操作性と基本構造そしてマニュアルを全面的に改訂して貰いたいものです。 |
| 基本性能充実+いろいろ楽しい。 評価: |
| 前々からデジタルのG-SHOCKを一本買おうと思っていたところ、
待望の電波ソーラー+多機能モデル登場!ということで 勢いで現物見ずに購入しました。 存在感あるデザインに面白機能搭載で大変気に入りました。 ●いい点 1.マルチバンド受信。 現在上海在住のため中国局受信対応はかなりうれしいです。 上海だと中国局、九州局どちらとも受信可能です。 ホームタイムが香港設定なら中国局、台北なら日本局を受信する設定です。 2.温度と気圧と高度。 こういうからくりは大好き!!これが購入の決め手でした。 ただし温度計は着用時は体温の影響受けるため気温は正確に測定できません。 気圧、高度計は楽しいですね。先日飛行機内の気圧を計りました。 気圧の変化が赤目の中にグラフ表示されるのも天気予報が出来そうで良し。 (実際当たるかどうかはただいま検証中です) 3.表示機能に不満なし! ワールドタイムとホームタイム同時表示可能。 曜日と年月日の同時表示可能。 →この2点は実用上非常に便利で重宝しています。 ●いまいちな点 1.ベルトがちゃちい。 ベルト本体、尾錠とも薄くペラペラ感があります。 本体のボリュームにちょっと負けています。もう少し厚手でごっついの希望。 2.ベルト固定のビスの仕上げが悪い。 一年前に購入のGS-1000Jに比較して明らかに低質。頭の平面がうねっています。 細かいことですが確実に満足度ダウン。 原材料費高騰で厳しいのでしょうが、値上げして良いから質は維持して欲しいです。 3.液晶の視野角 斜めからの視認性が若干悪く感じます。 ただ、当方デジタル時計は久しぶりなので、私が無知なだけかもしれません。 4.日本製希望。 本品はタイ製です。事前に確認し納得のうえ購入しましたが、 個人的には多少高価になってもかまわないので日本製を希望します。特に時計とカメラは。 中国人の同僚によれば、日本メーカー品買うなら絶対日本製がいいとのこと。私も同感。 今でも「MADE IN JAPAN」のブランド力は健在と思います。 海外で生活していると特にそれを実感します。 |
| 表示エラー 評価: |
| 格好もよく、気に入ってます。
しかし、職場がコンクリート建てのためか、出勤前にはちゃんと時刻が正確になっていても、職場内に入ったらいつの間にか時刻が狂ってしまいます。 何度試してもダメです。 ずっと屋外で使うのならOKでしょうけど。 プロトレックのタフソーラーも所有していますが、同じです。 |
| 長く付き合っていけそう 評価: |
| GW−002Jからの買い換えです。GW−002Jもソーラー+電波仕様で気に入って使っていました。
しかし、MULTIBAND仕様が欲しかったのでいろいろ物色していたら、このRISEMANが発売された事をしりまいた。amazonで二万円を切る価格ということもあり、購入しました。 購入して2週間ほどたったので、感想を書いてみたいと思います。 現物を手にすると本体の大きさに驚きましたが、思った以上に軽く装着すると本体の大きさがが気になりません。 また、本体が大きい割には表示文字が小さく老眼の私にはちょっと辛いところもあります。 欲を言えば日付の文字をもう少し大きい方が見やすいと思います。若い人は気にならないとはおもいますが・・。 とはいえ、GW−002Jは日付と曜日が同時表示ではなったので、同時表示のRISEMANはとても便利です。 温度、大気圧、高度計測機能は、それなりに楽しめるものだと思います。まだ、気圧と天候との関係をつかんでいないので、使いこなしていません。 気になった点は、今まで使っていたGW−002Jは文字盤を真下にして放置しない限り電波を受信していましたが、このRISEMANは文字盤を上にしておかないと電波を受信しませんでした。 GW−002Jは無造作に放置していても受信エラーが起きることはなかったことから、若干、このRISEMANは、受信感度がわるいようです。文字盤を上に向けて置いておけば何ら問題もないので許容範囲だと思います。 若干受信感度が悪いところもありますが、非常に気にいっており、末永く付き合っていけそうです。 |
| トレッキングに行きたくなる 評価: |
| 昔、プロトレックの小さいやつ(http://casio.jp/wat/PROTREK/products/sensor.html)を使っていて、青森の八甲田山に登った事があります。
同行した知人が持っていた、50万円するスイス製の高度計よりも、むしろ正確な高度を表示していたのをよく覚えています。 それ以来、プロトレックにあこがれ続けていましたが、普段使いにはやっぱりデザインがな・・・と思っていました。 これ、もう最高です。待っていましたとばかりに買いました。 気圧グラフの変化は注目です。これからの季節、にわか雨の前とか「来たー!!」と叫びたくなるような変化をみせると思います。 |
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