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| vol.3 評価: |
| vol.3は全体的ににぎやかな話が多かったですね。
「署長が消えた日」の警察内での“ちーこりん(であってますかね)”連発には笑いました(笑) あとようやく“戌井”の登場です。 P3のあのキャラなんじゃないかと言われてる戌井… (10年後のあのノリはジュンペーの影響?(笑)) 今後どういう行動に出るのかが気になります! そして今回は特典にDVD収納BOXが付きますが、 慎と諒とそれぞれのペルソナが油絵で描かれてて、なかなかカッコイイ仕上がりになってます。 |
| クマ回 評価: |
| 噂のクマ署長の登場です。
人気回です。 色々ネタにもされていますね。 表紙のクマがなんとも笑えます。 その格好でそんなポーズとられても(笑) DVD収納BOXは、油絵で慎とクマ署長が描かれており、すごくいいです。 これを手にしてしまうと、全巻揃えずにはいられないでしょう。 すばらしい戦法ですね。 3話とも結構平和な話ばかりでおもしろい。 6話はクマ、婦警、小ネタ、そしてこりん星人に侵食された日本とあの人 7話は温泉旅行、男女サービス、そしてアフロのペルソナ 8話は夜の学校で肝試し、主人公の好感度アップ、そしてアフロの迷台詞 そんな感じです。 ユニークな話ばかりです。 このあたりから、全員のキャラが強くなってきて、愛着がわいてきます。 しかし、ペルソナは方向転換が激しい。 ギャグになったり、シリアスになったり、ほのぼのになったり。 まあ、それがいいところなんですけどね。 全12P特製ブックレットには、予告の詩、めぐみと沙季の設定資料とペルソナの由来、いつもの4コマと設定資料(今回は神郷家)、それにスタッフインタビューなど盛り沢山です。 これがまた結構いいんですよね。 ペルソナはもう1度見直すと意外な発見がありおもしろい。 他の話とつながるようなシーンが多いんですよね。 2〜3回くらい見るのがお勧めです。 1回目は普通に。 2回目はいろいろと発見をしながら。 3回目は休みを使って、全巻まとめて一気に見る。 みたいに。 いいですね。 おすすめです。 |
| 6話は 評価: |
| ヤマカンコンテの捨て回といっても言い過ぎではないかも。
最初はぎりぎりありかなと思っていたのですが、後半盛り上がるほどに、この作品にとって6話は異物であるような気がするというか、全体を一つのものととらえた場合、作品の雰囲気を損なうというか・・・。 6話でネタ回を入れたことによって、7話以降この作品らしさを意識させられたという意味ではありだったのかとも思うのですが、この作品を好きになればなるほど、なかったことにしたい回に思えてしまいます。 この回だけふもっふのノリ。 ペルソナじゃない。 その域に達したかは問題ではない。 頼むから空気読んでくれと。 当人は騙されたとかぼやいてたらしいので、このノリでやることをお膳立てされていたのかも知れないですが、だったら降りてくれて良かったのに・・・。 |
| クマ署長最高(笑) 評価: |
| アニメ版を見た人ならパッケージのイラストのクマで笑います。 3巻はPERSONAにしては珍しくシリアスな話が少なめです? 特に諒が楽し過ぎです。 |
| ぼったくり 評価: |
| 4話〜5話入れるべき。全巻に完全生産限定版を用意して購入者に苦痛を強いるメーカーは、ユーザーのことはとても考えていない。すぐに買えない人は、メガテン好きをやめろということか。アニメ半年分を買うとこんなに高いという見本。 |
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