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サンプルがタダでもらえる! |
| 三脚を取り付けると 電池が取り出せないのがつらい 評価: |
| 現場写真はずっとリコーのカメラでやってました。
一度キャノンのデジカメを使い 電池のパフォーマンスの悪さにあきれて リコーに戻りました。 ほかの用事で、R1から使いはじめ R4あたりから液晶画面が大きくなり使い勝手が悪くなりました。 なのでずっとR1v R1sと古い物を使っていました。 液晶画面が大きくなると ボタンの位置が悪くなるのは どこのメーカーも同じですね。 液晶画面はあまり大きくなくてもいいと思いますよ。 R1と比べて 5ミリ程度薄くなり 軽く 私にはチャチに感じました。 性能はアップしています。 フォーカスを三脚に設置したままで変更ができるところがいいです。 が 三脚用の金具をつけると 電池の取り出し口とかぶり 電池取り替えの時は 外す必要があるのが 面倒です。 リコーは派手な宣伝もしませんが そこそこよくできたデジカメを作っていると思います。 フラッシュを使わなくても かなりきれいに撮れます。 キャノンだと フラッシュの必要が多く感じられたのは 私だけかもしれませんが。 私のお古のリコーのデジカメをもらった人は2人 「リコーって結構いいのね」と言ってますし 買い換えた時もリコーにしたと言ってました。 |
| マクロ機能は使える 評価: |
| 光学7倍はけっこう強力ですが、スポーツモードでもぶれるので、静止画向きだと思います。
小さい筐体なので、自分もそうですが、手が大きい人は持ちにくいです。 暗い場所での撮影はちとつらいですね。 ですが、特筆すべきはマクロ機能です。 スキャナでコピーを取るのがおっくうになったので、試しにマクロで撮影したら、細かい部分まで撮れました。 もちろん、スキャナの方が上ですが、見えれば良い程度のコピーをスキャナでとるまでもないので、楽になり、けっこう重宝しております。 なお、SDHCが使えるのは良いのですが、SDを読める昔のリーダーでは読めないので、買いなおす必要が生じた事は残念です。 |
| 面はいい 評価: |
| つらはいいけど
いうことを聞かない 要するに、レンズが、焦点を捉えない |
| お散歩用に 評価: |
| オリンパスμ800を使っていますが、
お散歩用にもうちょっと薄くて、高倍率ズームを探して こちらを購入しました。 横幅は同じくらいだけど、薄さが違うので、とても小さく感じます。 μ800にもスーパーマクロがあり、3センチまで近づいて撮れましたが 1センチまで近づけるのはすごい! テレマクロもキレイなので、早く撮ってみたいです。 F値がF3.3で、μはF2.8だったので暗いです。 オートブラケットは、自動的に露出を変えて3枚撮れるので 慣れるまでは多用しそうな機能だと思います。 |
| 万能? 評価: |
| 数年前にCaplioG4Wideを買い、カメラにはまりました。
その後デジタル一眼やGX100を経てマニュアルのフィルム一眼、フィルムレンジファインダー、フィルムコンパクトなどにも手を出し、いろいろと写真を撮ってきました。 そして結局小さいボディに28mmから200mmまでのズームが入っているこのCaplioR7に行き着いてしまいました。 マニュアル設定ができない、つまりオートしか使えない機種ですが、シーンモードの組み合わせや画角の設定、ISOの設定しだいでほとんどどんな写真でも撮れます。 さすがに暗い所ではズームできれいに撮れるというわけにはいきませんが。 フィルムカメラで28mmから200mmなどというレンズを使おうと思えば、一眼またはレンジファインダーのボディにレンズを数本持ち歩かねばなりません。1本で賄おうと思えば、レンズのサイズも巨大になります。これだけの画角がこのサイズで実現できているのですから、デジタルカメラの一つの理想形と言っていいのではないかと思ってます。 あえてファイルサイズを小さめにして、毎日の状況をガシガシ撮りまくっています。オートのみですから、余計な事を考えなくてよいのも気楽で、逆にメリットであると考えています。 そしてなんといってもコンパクトなサイズのおかげで、いつでもどこでも使えます。 付属の画像取り込みソフトは日付別のフォルダを作ってそこに写真を分類してくれるので、日記代わりにもなります。この機能には賛否両論あるようですが、私はG4Wideのころから大変重宝しています。 デジタル一眼やGX100で設定に凝りまくって撮った写真よりは多少劣る写真になるのかもしれませんが、私程度の腕前ですとそれほど大きな違いがないように思えてしまうのが、うれしいんだか悲しいんだか・・・ |
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