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サンプルがタダでもらえる! |
| 広角が実は、危険! 評価: |
| 最初にこのカメラを買ったときは、ズーム良し、マクロ良し、コンパクト、高画質で、申し分ないと思っていた。
ところが、たまたまレンズに傷をつけて修理に出した。戻ってきて、早速、登山に行った。そこで、撮った写真をA4サイズでプリントアウトした私は、衝撃を受けた。 画面左端がぼけている!「修理して不良をつかますとは何事か!」とばかりにリコーに送り返した。 問題はその時のリコーの説明で、聞くところによると、結局28mmの広角は結構つらいらしく、なかなか規格に入らないらしい。今回も、規格内のものを送付したらしいが、それがこのざまだった。2度と同じことが起こったら困るので、今度の修理は厳しく見てくれるらしいが、最初から技術的に難しいなら、そんなもん売るな!と私は、言いたい。 ちなみに、R8では、多少本体に厚みをつけて、広角側は改善したらしいが、みなさんも最初はできれば広角側で撮影し、A4サイズでプリントアウトし、よく見ておくことをお勧めする。 ところで、R7は、マクロの表現力は素晴らしい。だが、山などの遠景はダメ。細かいところがつぶれてしまう。それから、動画がダンダンズームなので、気をつけて。いまどき、ダンダンズームが見れるのは、ある意味貴重だが(笑) なお、パナのTZ5も買ったが、こちらの方が手ぶれ補正はすぐれているようだ。大きさ、重さもある程度あるが、手ぶれという点では、全然違う。特に動画性能が素晴らしい。それから、遠景の表現力も素晴らしい。 値段は、大きくは変わらないから、用途により、選んでみるのもいいかも知れない。 |
| 三脚を取り付けると 電池が取り出せないのがつらい 評価: |
| 現場写真はずっとリコーのカメラでやってました。
一度キャノンのデジカメを使い 電池のパフォーマンスの悪さにあきれて リコーに戻りました。 ほかの用事で、R1から使いはじめ R4あたりから液晶画面が大きくなり使い勝手が悪くなりました。 なのでずっとR1v R1sと古い物を使っていました。 液晶画面が大きくなると ボタンの位置が悪くなるのは どこのメーカーも同じですね。 液晶画面はあまり大きくなくてもいいと思いますよ。 R1と比べて 5ミリ程度薄くなり 軽く 私にはチャチに感じました。 性能はアップしています。 フォーカスを三脚に設置したままで変更ができるところがいいです。 が 三脚用の金具をつけると 電池の取り出し口とかぶり 電池取り替えの時は 外す必要があるのが 面倒です。 リコーは派手な宣伝もしませんが そこそこよくできたデジカメを作っていると思います。 フラッシュを使わなくても かなりきれいに撮れます。 キャノンだと フラッシュの必要が多く感じられたのは 私だけかもしれませんが。 私のお古のリコーのデジカメをもらった人は2人 「リコーって結構いいのね」と言ってますし 買い換えた時もリコーにしたと言ってました。 |
| マクロ機能は使える 評価: |
| 光学7倍はけっこう強力ですが、スポーツモードでもぶれるので、静止画向きだと思います。
小さい筐体なので、自分もそうですが、手が大きい人は持ちにくいです。 暗い場所での撮影はちとつらいですね。 ですが、特筆すべきはマクロ機能です。 スキャナでコピーを取るのがおっくうになったので、試しにマクロで撮影したら、細かい部分まで撮れました。 もちろん、スキャナの方が上ですが、見えれば良い程度のコピーをスキャナでとるまでもないので、楽になり、けっこう重宝しております。 なお、SDHCが使えるのは良いのですが、SDを読める昔のリーダーでは読めないので、買いなおす必要が生じた事は残念です。 |
| 面はいい 評価: |
| つらはいいけど
いうことを聞かない 要するに、レンズが、焦点を捉えない |
| お散歩用に 評価: |
| オリンパスμ800を使っていますが、
お散歩用にもうちょっと薄くて、高倍率ズームを探して こちらを購入しました。 横幅は同じくらいだけど、薄さが違うので、とても小さく感じます。 μ800にもスーパーマクロがあり、3センチまで近づいて撮れましたが 1センチまで近づけるのはすごい! テレマクロもキレイなので、早く撮ってみたいです。 F値がF3.3で、μはF2.8だったので暗いです。 オートブラケットは、自動的に露出を変えて3枚撮れるので 慣れるまでは多用しそうな機能だと思います。 |
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