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サンプルがタダでもらえる! |
| シングルプレイは物足りない内容 評価: |
| 1,2とやってきましたが、2辺りからオンライン対戦メインになってきてシングルでのキャンペーンモードがかなり物足りなくなっています。
3は購入後3日でクリアーしてしまいました・・・ 2もたいがいあっという間でしたが3は拍車をかけて物足りません・・・ XBOXLIVEにつないで対戦をメインでする人には面白いかもしれませんが、私のようにシングルのみのプレイをしようと思っている方には正直あまりお勧めできません。 あれだけ社会現象になって発売日はニュースにまでなっていたのにこの内容では・・・ 1が一番面白かったです。 |
| 酔って遊べない 評価: |
| バーチャ5と違い夜一人でネット対戦していると発狂しそうなぐらい地味。
どういう事を言っているのかというとヘイロー、マッデン、コール、FIFA、ギアーズ、ホームコート、バーンアウト、フォルツァなどをサラウンド爆音にしてプレイした後そのままの音量で体験版バーチャ5を出来るならアキラで上手く遊んで欲しい。どういう事を言っているのか分かってもらえるだろう。バーチャ5はキャラ選択画面だけでも気分が盛り上がる。 想像してみて欲しい。打撃音が貧弱で、ラウンドワン、レディーゴー、KO、リングアウト、勝ちポーズ台詞も無く終わるバーチャを。全然面白くないはずだ。 どのゲームもキャラ選択画面が地味。ロビーの静かさ。試合開始の演出も無く始まる。効果音が悪いから爽快感が低い。仲間が敵を倒しても左端に地味に文字が出るだけ。勝ち負けの演出が地味。試合終了の演出も無い。ランク変動の演出も無く終わる。こんな事は業務用では考えられない。どのゲームももう少しアーケードライクな演出が無いと遊んでいても面白くないし、対戦する気がしない。フレンドと騒ぎながらやればいいというのとは話が違う。地味だと騒ぎも出来ない。 この頃の洋ゲーは本当に良く出来ているがゲームオーバーなど演出の地味で陰気な所だけはアウターワールドの頃と変わらない。日本のゲームも家庭用は地味。MJ4、三国志大戦3などの演出を見習って欲しい。 日本語にするだけがローカライズでは無い。タイトーが業務用ハーフライフ2で酔い対策をやったみたいに酔い対策をするべきだ。酔いやすい人は慣れなど関係無い。三分ももたない。一度酔うと次の日まで気持ち悪い。アウトトリガーは酔わなかったので作り方しだいでかなり酔いは軽減出来るはずだ。日本にFPSをやる気のある人が100万人いてもそのうち六割が遊べないようでは市場は広がらない。 場面場面で変わらない垂れ流しのBGMだけは本当に不愉快。ハードディスクで取り込んだ音楽を流しているようにタイトル画面、メニュー、ロビー、キャラセレ、ロード中と曲が変わらず流れるのがこんなに気分が悪いとは知らなかった。ゲームミュージックとBGMは違う。このゲームだけで無く垂れ流しBGMは本当に辞めて欲しい。 30フレームなのは理解できない。セガサターンであるまいし。グラフィックの進歩は60フレームを維持して話だ。30フレームだと見た目だけだなく操作性がかなり悪くなるし、豪華なモデリング、ライティングなどが60フレームより効果があるとは思えない。いくら絵が豪華でも30フレームだと遊んでいて贅沢な感じがしない。グラフィック重視のゲームがあってもいいがそれはロープレや静止画を見せるゲームであってアクション性の高いゲームで30フレームはありえない。60フレームでもコール4、デビル4、バーンアウトぐらいの絵が出ているのでグラフィックを重視して30フレームにする意味は無いだろう。60フレームのよさを大衆に伝えるのがメーカーの仕事だ。VFや355と違い少々処理落ちしてもいいので60フレームでゲームを作ってほしい。まさか360ほどパワーのあるゲーム機で30フレームのゲームばかり遊ばなくてはいけないなど全く思っていなかった。 |
| あわないなぁ 評価: |
| 自キャラが見えるタイプのゲームは、良いのですが
自キャラが見えないゲームは、なんかダメみたいです。 ロストプラネットやギァーズオブウォーは、ハマりましたが これは、どーも入り込めない。どーしてもだ! 様々な乗り物の操作はラジコンみたいに面白かったけど なーんか、肌に合わなかったですね。 こう、しっくりこないというか。 地面をすべるように、移動するスピード感とか、好きな人には いいと思うけど、これも自分には、肌にしっくりこなかったですね。 |
| 楽しいけど・・・・ 評価: |
| 酔う・・・・けど楽しい・・・・でも酔う・・・・だけど楽しい・・・・3から入ったのでストーリーはイマイチ(つうか全然)解りませんがフレンドとの4人協力はかなり楽しいです。 ただやはり個人的にはGOWの方が好きかな?(あっちは酔わないからね) |
| 後半のフラッドの大群を打ちまくる。 評価: |
| 後半のフラッドの大群を打ちまくる。この単調さ。敵数が多いことによって難しさと恐怖を感じさせようとする演出。・・・これはもはやリアル系FPSと対をなすスポーツ系FPSの短所を出しまくる結果となってしまっています。これに比べたらリアル系FPSの一撃の恐怖、一体の恐怖の方が、よほど恐いです。それを超えるスポーツ系ならではの恐怖を表現してもらいたかった。
さすがにマスターチーフとコブナントとフラッドの三つ巴の戦いも3作目ともなると、毎回同じ敵なので新鮮味が薄くなってくる様子。ギアーズ・オヴ・ウォーに比べたら、しょっぱらから森のシーンでグラフィックの低さが感じられますが、後半は良くなってきます。 また以前はコヴナントの大きな飛行機は倒せなかったが、倒せる様になり、その爆裂シーンは見ものであり、また、自ら乗り物で空中に出て戦うシーンでは「えっ、こんなに容量使っていいの?」と思わせるくらいの豪華な演出になっています。 ストーリーの何割かは軍事国のアメリカンな発想であっさりとしているので、日本人気質の持ち主ではあまり感動できない内容になっていますし、奇をてらっているのか、いささか物語の演出が難解となっています。また、いささか、ストーリー上で裏切りもしつこく繰り返されるので、その展開に驚きもなくなってきます。 だたマルチプレイでは前作よりもストレスの無い仕様になっていて良いです。 |
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