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サンプルがタダでもらえる! |
| DSだし・・・ 評価: |
| PSP版と中古で元祖であるPS2版を購入したあとで
中古にて発見したので衝動買いしてしまったのですが・・(^_^;)\(・_・) オイオイ 「殺生石探し」がタッチペンでの捜索に置き換わって探しやすくなってる反面 ストーリーが『安部鈴音』のみ限定になっててちょっとボリュームがないかな?と その代わり他機種版になかった「フリー対局モード」が隠しで実装されてる事で妥協出来るかな?と思ったりします。 全バージョン共通して言えるのが配牌時に高確率で『一盃口 (イーペーコー)』 が出来ている割合が高く感じるのは私だけでしょうか? DS版のストーリーモードの対局で大抵『一盃口 (イーペーコー)』か派生して 『二盃口(リャンペーコー)』で和了ってました。 結果としてPSPを持ってるなら絶対にPSP版をお勧めします。 |
| ちょっと手抜き過ぎでわ・・・ 評価: |
| はっきり言ってこのゲーム
麻雀ゲームとしてはまったく楽しめません 積み込みもしてないのに配牌で四暗刻、小四喜、三色同順で一向聴(いーしゃんてん)とか普通にあって 同じように敵も高い手速攻ツモしたり バランスはむちゃくちゃです ほんとに「いかさまをしまくって、脱がす」その一点のみが売りなわけです ところがそれを楽しむためのビジュアルや音声や仕掛けが手抜き過ぎです 多機種ではパートナーによって6通りのエピソードがあるらしいのですが こちらは1エピソード+クリア後のオマケエピソードのみ しかもシナリオ進行時はまったくしゃべらない クリア後もたいしたものが追加されないのでやり込み要素もほとんどなし 1日でクリアして1日で飽きましたよ・・・ 麻雀を打ってるシーンはアニメーションして台詞もしゃべるのでなかなかよいのですが 必殺技や変身シーンその他モロモロが全て静止画のみとは・・・あまりにもお寒い・・・ また「お探し場面」もタッチペンで触れる利点はあるが、多機種のようにアニメーションしないのはいかがなものか・・・ 牌を切るときタッチペンで直接指せるのは便利なんだけどねぇ ほんとタッチペン以外オススメできるところが全く見つからない・・・ |
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