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| ヒットしすぎた 評価: |
| Wii向けのTouch! Generationsシリーズ第4弾。
2007年12月、爆発的に売れたせいで、任天堂は「Wiiが品不足で申し訳ない」と消費者に謝罪した。 「バランスWiiボード」には四隅に圧力センサーが内蔵されていて、上に乗った人間の重心を感知するシステム。 スキーや綱わたりのジャンプを必要とするゲームでは膝を伸ばすだけなのでボードにダメージは与えない(体重制限136kg)。 家族や友人とも楽しめるし、表示しなければ体重もナイショにしておける。 運動不足、腰痛、ダイエットに意識がある人にはオススメの一品。 Wiiボードを持っていれば「ファミリースキー」も本格的に楽しめる。 |
| 身体版「脳トレ」 評価: |
| 自分が毎日どのように変わっていくのか、自分の肉体がどう変化していくのか、
というのがとても楽しいですね。その『変化を記録してゆく楽しみ』は脳トレに通ずるものがあると思います。 しかしながら身体を酷使するゲームなので、毎日記録し続けるにはやはりそれなりのモチベーションが必要。 運動不足に悩んでいるかた、ちょっと体型が気になる方はモチベーションが維持されるのでしょうが、 そうでない人にとってはなかなか続けるのは難しいです。 ゲームかゲームでないかの線引き非常に難しいところですが、 体を動かす喜びというのを思い出させてくれる、なかなか心憎い商品です。 モチベーションが長続きしそうな人にとっては、なかなか楽しいFit生活が待っていると思います。 逆にやせ形の方や、日々身体を使ってお仕事をなされている方には、あまりオススメできません。 やはり「続けて、記録し、変化を見る」というのが一番の肝ですから、 目的のある人がやってこそ、初めて楽しみが実感できると思います。 |
| これは客を釣るエサ 評価: |
| 任天堂の狙いはフィットの売り上げだけではありません 例えばWiiを持っていない主婦がCM等に魅せられ、フィットをほしがるとしよう。フィットがほしい→そのためにはWiiが必要→Wiiを購入→フィット購入 と、このように一気に2つ買わせることも狙っています 主婦はフィット以外にゲームはしないとすると、2万5000円もするWii本体をフィットだけのために買うなんてアホらしいと思うのは私だけでしょうか? お金は大切にしましょうね、大人の人たち 子供に「お金は大事にしなさい」なんて言えたもんじゃないですね |
| 文句なし!おもしろい!続けられる! 評価: |
| 普段から運動不足。友人から紹介されて、思い切って購入しました。
このためにWiiも購入。 これは運動不足の私にも、毎日毎日飽きずに続けられます。 しかも、しっかり運動になっている。 汗もかきます。 簡単な踏み台リズムからはじめて、ジョギングやヨガ・筋トレを。 始めて一ヶ月半になりましたが、お腹のあたりがひきしまってきました。 以前は息を切らしていた階段なども、今ではラクラク。 トレーニングするには疲れているな、という日は「からだ測定」だけでも。 毎日つづくように励ましてくれる仕掛けがなされているので、運動嫌いなこの私が一ヶ月以上も続けていられることに驚いています。 他のWiiソフトも購入してみましたが、Wii Fitに勝るものなし。 |
| 便利な体重計 評価: |
| 買って数ヶ月経ちましたが、すっかりはまっています。
何がはまっているのかというと、まずは、毎日体重を気にするということから始まり、 運動した時間が表示されるので、今日はあまりしてないなとか気になり出します。 逆にグラフが飛び出るほど運動した日はなんとなく嬉しくなってきます。 最初のうちは、色々やるのが楽しかったのですが、面倒になってくるのは当たり前で、 だんだんと種類は減ってきますが、体重の目標があることで何かしらの運動はしますし、 体重がやたらに増えた日は言い訳をさせられるので、反省材料にもなります。 それとダイエットをしている方は、誰でもぶちあたるのは停滞期だと思います。 特に女性はホルモンバランスから、どうしてもダメな時、ましてや増えてしまう事も! そんなとき過去を振り返り、この時もそうだった、けれど今はこれより減っているのだと、 半ば自己暗示かもしれませんが、良い励ましになっていると思います。 もちろん自分でグラフをつければいいだけの話ですが、体重計にのるだけで、 毎日つけてくれるので、なかなか便利なのでは?と思いました。 |
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