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サンプルがタダでもらえる! |
| 愛しき人よ、、、。 評価: |
| そもそも私は安倍姉妹は妹(麻美さん)のファンなので、モー娘。時代からずっとなつみさんを黙殺し続けていました。
最近ついに観念して聴いてみると、モー娘。時代含めつんくプロデュース時代(『恋のテレフォンGORL』あたり)にはない、ゆったりめ?しみじみ系の、泣かせるバラード曲が多くて感動! なんとなく90年代前半期の中山美穂さん(『ただ泣きたくなるの』とか)、または山口由子さん(『Believe』)を連想させる感じでした。 もうすっかり大ファンになりました! 特に1曲目『愛しき人』は涙が出ます! あと、『くちびるで止めて』も中山美穂さんのアルバム『Pure White』を連想させる爽快感のある物でした! なつみさんはソロになって、つんくプロデュースを離れてからこそ評価されるべき方だと感じました。 これから過去の作品をさかのぼってそろえると共に、新作も予約いたします! |
| 等身大の女性へ 評価: |
| 「なっち」から「安倍なつみ」へ・・・
リピートするたびに、心地よくなる。 なんだろ・・・この感じ・・・ 女性の、特に20代半ばのあなたに聞いてもらいたい・・・ |
| 歌手・安倍なつみ 評価: |
| 率直な感想として素晴らしい曲が収録されたアルバムだ。 内容を単純に説明すれば、等身大の女性の思いを歌っている、、、、と言うところだが、歌詞が、最小限の言葉で深みや含みをだしていて、一曲一曲の水準は非常に高いものに仕上がっていて、何度きいても、聴けば聴くほど味がでてくるようになっている。 どの曲を推してもいいが、アルバムの中から一曲推せ、と言われたら、月色の光、を推すべきだろう。 失恋した女性の思いを歌っているが、簡潔な詞に切ないメロディーと歌声が素晴らしい。サビが印象に残る。 ちなみに、シングル、スイートホリック、甘すぎた果実のC/Wも水準が高い。最近の安倍なつみは、いい歌を歌っているなぁ、という印象があります。 私、個人としては、つんくサンの能力を高く買っていて、モー娘。のミニアルバムの曲もよかったので、特にポップスに関しては、まだ余人を以て代えがたいと思っているが、今回のアルバムを聴くと、こういうのも有りかな、とハロプロ応援団員としては思いました。 |
| ずっと聴いていたい1枚 評価: |
| 初めて聴いた時はシングルの2曲が浮いてしまい、オリジナル曲が薄っぺらいなぁ・・・と思ってたのですが、気付けば2回〜3回とリピート(笑) 不思議なアルバムだなぁと思っていた翌日「愛しき人」のメロディが頭から離れなくなり、また聴いてます(汗) 非常にバランスの良い構成になっているので、飽きにくいです 最近のハロプロの傾向によくある、雰囲気に合わない先行シングル曲(ザ・ストレスなど)、既発カップリング曲やセルフカバーなどを詰め込んで構成ぐちゃぐちゃにした?3000とかのぼったくりアルバムではなくシングル2曲、オリジナル曲がミニアルバムにも関わらず5曲もあるところなんかも好評価。 |
| 意外な“大人声”も魅力!? 評価: |
| モーニング娘。からソロへ・・・「22歳の私」から4年。究極のベビーフェイス25歳のなっち(「25歳」って年齢と“なっち”って愛称のなんともアンビバレントですがw)が、つんく♂Pから放れて届けるミニアルバムは、アーティスト色が増して各作家陣のテーマ性が感じられる作品群に仕上がってます。
決して歌声に抜群の個性があるわけではないけれど、それを補って余りある言葉の端々から感じられる親しみは、なっちのパーソナリティーからくるものでしょうか? 自然体でありのままの素直な気持ちで歌われた、優しくそっと傍によりそってくれるような歌声は癒し効果満点では? ここ最近のシングル「甘すぎた果実」「スイートホリック」はもちろん収録。表題曲「25〜ヴァンサンク〜」での年相応な“大人声”も意外性に溢れていて魅力的です。 |
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