|
|
を除く
|
|
サンプルがタダでもらえる! |
| Intel MacにはBluetooth対応していません 評価: |
| Bluetoothをつかってロボットにプログラムを転送できるのがいいなあと思って買ったのですが、
箱に「intel MacではBluetoothが使用できません」との表示が・・・・ そのうちソフトウェアのアップデートで対応するのかもしれませんが、残念です。 一言商品紹介に書いてほしかったですね。 intel Macを使用している皆さんは気をつけてください(ソフトもRossetaでしか動きません) |
| 小学4年生にプレゼントしました! 評価: |
| 教育用か玩具用か迷ったのですが値段で玩具用を購入しました。
【教育用】 ・ほとんど定価ベース(基本+拡張セット+ソフト=59,800円前後) ・リチウムバッテリー(市販5,800円程度)が付いている。 ・ソフトのバージョンがv1.1である(玩具用:v1.0)(8,000円で購入可能)。 ・拡張セットを合わせると玩具用よりブロックが増える。 ・ACアダプターは別途購入が必要(トライアル版でセット販売している)。 ・専用収納ボックスが付いている(100均で代用可能?)。 以上が玩具用と教育用の大まかな違いかな?と考えています。 ネット検索をすると教育用も購入可能みたいなのでもう1セット購入したいときは 教育用を考えてみます。ただし,バッテリーとACアダプターは今でも欲しいです! 小4でもクイックスタート版は15分で組み立てて動かしていました。 それとビックリしたのが各センサーはちゃんと値を返してくるんですね! 色々とプログラミングできそうで大人がはまりそうです。 【追加事項】 NXTとのBluetooth通信用アダプターとして, PLANEX Bluetooth Ver2.0+EDR対応 USBアダプタ(Class 2) BT-Mini2EDRW を購入しました。PCはVAIO TypeFでWinXP home。 アダプターをUSBに指しただけで特に付属CDは使いませんでした。 無事に通信できております。一度,本体と通信を登録すると次回からは 勝手に接続して特に接続処理は必要ではありません。簡単です。 NXT本体を手元に持ってこず,色々プログラムを変えて動作確認できる点がGoodです。 |
| RISよりも遊びやすく多機能に 評価: |
| 箱の方はかなりちゃちで驚きましたが、近くのホームセンターで工具箱の安いやつを買ってきて入れることにしました。でも、説明書に載っている最初に作るロボットのパーツが別の箱にセットされていたりしてかなり親切です。
その他にもRIS(1つ前のバージョン)では、色が似通っていて見分けにくかったパーツがきちんと色分けされていたり、作例の4つのロボット(アーム型、ヒューマノイド型、サソリ型、クルマ型)の作り方がスライドショーっぽく解説されていたりして、初心者でも安心して取り組めるようになっています。 とは言っても、パソコンを見ながら手順を追って作るのはとても面倒。でも、実はそれが子供の発想を引き出すのに役立ちます。自由に組み立て始めるといろいろなイメージがわいてきて、どんどん自分なりの組み立て方を工夫するようになります。 RIS付属のセンサーに加え、超音波センサー、サウンドセンサーが追加され、プログラミングの幅も広がりました。それぞれのセンサーのテスト用プログラムが最初から内蔵されていますので、センサーの特徴も詳しく知ることができます。 最高の学習教材ですよ。 |
| 楽しい! 評価: |
| Bluetoothに対応した新しいMindstorms, NXTは無線接続でプログラムのダウンロード、実行が可能で非常に使い勝手がよくなっています。
付属のプログラミング環境のLego Mindtorms NXT softwareにあるチュートリアル(Robo Center)には、Vehicles, Machines, Animals, Humanoidsの組み立て方、プログラミングガイドが載っていますが、実際に組み立てる際には印刷物のほうが便利と感じます(ただしVehiclesの走行部、Driving Baseの組み立て方は印刷されています)。有償でも構わないので、印刷物の配布を望みます。 また、教育用のNXTにはパーツの収納箱が付属しているようですが、一般用はビニール袋に入っているだけなので、DIYショップで仕切りのある透明なプラスチックケースを買ってきてパーツを整理しています。 なお、PCのOSはWindows XP SP2以降が必須となっています。 |
Amazon360:Japan
Amazon360:USA