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| これぞ映像音楽。 評価: |
| 犬夜叉の記念すべき映画第一段。 私は映画館に観に行きました。 冒頭の犬夜叉たちの戦闘シーンで、流れる犬夜叉のメインテーマ。和太鼓、三味線の音にもうワクワクしっぱなしでした。 “‥もう犬夜叉に会えない‥。”雪の中でそう言うかごめの背景の綺麗な雪が和田氏との音楽にあまりにマッチしており、かなり映画に入り込めました。 原作が良い分、映画の単純なストーリーには目をつむります。 映像と映画がこれほどマッチしたアニメはそうないのではないだろうか。 |
| 犬夜叉の劇場版第1弾 評価: |
| 犬夜叉の劇場版の第1弾です。犬夜叉ジャンキーな自分は映画館に行かず、テレビで放送されたの観せていただきました。 観て損はありませんでした。犬夜叉は劇場版もおもろいです。キャラの顔の書き方にチョッピリ変わってましたが自分はンなの気にせず観ていました。 この劇場版を観て自分は益々犬夜叉ジャンキーになりました。話も自分的にはそれほど悪くないと思います。 |
| 瑪瑙丸…ホントに大陸妖怪? それにしては弱い! 評価: |
| おもしろい! ファンの一人として納得のいく作りです。やはりアニメ映画はこうでなくては! 瑪瑙丸は思っていたよりザコっぽいですね。“蛾”の妖怪…キモイだけですね! どう見ても犬夜叉や殺生丸のほうが格は上ですが。まぁ最後はあっけなく爆流波で逝っちゃうしね! 実力的には奈落のほうが上。瑪瑙丸は血気盛んな行動派ですが、奈落のような狡猾さがない。それが最大の敗因ですね。 犬夜叉とかごめの感傷的な場面もありますが、結局、進展はせず…? |
| 犬夜叉とかごめのまさに時を越えた想い・・・ 評価: |
| まさに「時」を越えた想い、戦いです。犬夜叉シリーズ第一作目。はじめはただおもしろそうだからみてみようかな・・くらいの気持ちでこの映画をみました。実際は犬夜叉やその仲間たちの迫力有る戦闘シーン、かごめの時を越える想い、さまざまなストーリー性がたくさん詰り、心を躍らせる期待感などが込み上げてくるすばらしい中身の詰まった映画でした。一度観たら次の作品が観たくなる・・・そんな一品です。 |
| 前のレビューでは最高と書いていましたが・・・。 評価: |
| よく見ると顔のパーツずれちゃってる場面ありましたね・・・。「鏡の中の夢幻城」を見たらよけいに思いました。 |
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