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サンプルがタダでもらえる! |
| 志す人への入門書 評価: |
| アセンションについて、 まだあまり詳しくなかった時、購入しました。 いろいろ気付くことが多いです。 また、今まで自分が独立して知っていた知識が繋がりました。 自分を高めて行こう!という気持ちを起こさせてくれます。 |
| 読み応え、あり。 評価: |
| 実に素晴らしい内容の本です。プレアデス系の意識体のようですが、宇宙の本質、エネルギーの扱い方、性に対する正しい認識、等かなり多岐に渡った内容を語っています。情報量は多いですが、論理的かつ客観的な文体で述べられていて好印象。好き嫌いの分かれる文体ではありますが、自分はこのくらい硬派な感じの方が読み応えがあって良かったです。
原題は"PATH of EMPOWERMENT - PLEIADIAN WISDOM FOR A WORLD IN CHAOS -"です。驚いたことに「アセンション」という言葉は文中に一回も出てきません。我々の中にやたら「アセンション」という言葉を乱用している人をたまに見かけますが、あまり褒められたものじゃありませんね。邦題も"アセンションの時代"となっていますが、原題を忠実に訳せば"エンパワーメントの手引き"といったところが正しく、「アセンション」という言葉で何でもひと括りにしてしまうのはいかがかと思った。 90年代後半にノストラダムスの予言が火付け役になって「終末論」関連の本がやたら売れた時代がありました。内容の真偽はともかく、ノストラダムスのおけげで当時の出版社はけっこう儲かったわけです。そして、ここにきて待ってましたとばかりに「アセンション」です。いまや「アセンション」は一大ムーヴメントになりつつあり、かなりの熱を帯びてきましたが、言葉が一人歩きしているところもあるように思います。"内容の真偽はともかく"、「アセンション」という言葉をやたら使って、儲けているところもあるのではないでしょうか。 長々と否定的な意見を書きましたが、この本には「アセンション」という言葉が一回も出てこないので、その点は信頼していいと思います。先入観を持たずに純粋に"エンパワーメント"に対して理解を深めることができると思います。 |
| ☆☆素晴らしい良書。。地球人必読の書です☆☆ 評価: |
| アセンションについて、ちまたではいろんな書物、情報が氾濫しています。。
「宇宙人が会いに来る」とか、「救いに来る」とか、執拗に不安を煽る内容の物も。。 私達がなぜ今の時代にこの地球に産まれ、人生の目的は何なのか。。地球人としてどうあるべきか。。 『光の存在』である同志の愛溢れる手引き書です。。 わたしはこの本の全てのページに愛を感じ、打ち震えました。 是非、地球の全ての皆さんに読んで頂きたいです。そして愛する人にも是非読んでもらってください。 |
| 私もこんなふうに感じられたら 評価: |
| アセンションや2012年のことにとても関心があるのですが私はまだ意識レベルが凡人のせいか、この本のメッセージを読んでも、本当にこうなるといいなーという希望を感じるだけで、なかなか信じるレベルまでいきません。ワークというのもいまひとつ分からないのですが、でも何でも続けてみることが大切だと思いますので、努力していきたいです。でもこんなメッセージが受け取れる著者のマーシニアックさんはすごいなと思いました(本物だと心から信じるレベルにはまだ私はなっていませんが)
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| 良書ですが、疲れます。 評価: |
| とっても内容の深い本であることは 間違いありません。
ただ正直なところ、私には 以前悪戦苦闘した “セスは語る” に比べ 若干文字も大きく、ゴシック体だったこともあって 多少は読み易い‥ という程度に感じられました。 紫上氏の翻訳は、一つひとつの文節が相対的に長く かつ抽象的で、日常殆ど使われない様な熟語を頻繁に当てはめられている為か、何度も読み返しては 「要は何が言いたいのかな‥」 と噛み砕きながら進まざるを得ず、やたらと時間が掛かり 疲れてしまうのです。 『 ○○ は、もし○○ ならば、○○ が○○ だとしても、○○ とは○○ が○○ するように、また○○ を○○ しているに違いないのですから、それは○○ が○○ していることを考えれば、○○ の○○ が○○ だという理由も理解出来るでしょう‥ 』 といった感じが多いように思えます。 おそらく原書に近い直訳をなされているのでしょうが、一文で全てを言い切ってしまおうとするせいか、私には正直しんどいです。 せめて 一文節の途中で 『 ‥です。 でもそれは‥ 』 という区切を入れて頂ければ 随分読み易くなるのに‥と思うと、折角の内容なのに とても勿体無く思います。 尤も、チャネリングの質が非常に高いことは言うまでもありませんし、どのページを開いても 深遠なメッセージに出合えることは確かです。 私は、マーシニアックの本なら 『プレアデス+かく語りき』 が読み易いのではないかと思います。 因みに 最後の75ページにわたる解説はとっても分り易いですね。 |
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