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を除く
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| 魂の物語 評価: |
| アカシックレコードとは、直訳すれば
「貯めておく場所」「眼に見えない」 を意味するそうです。 そして、ひと言で言えば、人間が生まれる遥か以前から 人類の遠い未来までの、地球に関わる存在の全記録。 想像しにくいほど膨大な、情報の宝庫だそうです。 著者や、他の皆さんの魂の物語は興味深いものがありました。 過去生での経験や思い込みが、今生でも、かなり影響していて 生きていくうえでの壁になっちゃうんだなー。 私の過去生は、どんなだろう?と知りたくてたまらなくなりました。 実は数年前、過去生なんて気にもしてない時、 何度か睡眠中に突然、過去生の映像が現れたことがあります。 (当時、超越瞑想/古川千勝に、はまってました。) マヤさんが書いてあるとおり、 自分の視力が数倍もよくなったように感じたのと、 映像を見ていると、自分で気づいているのに なぜか現実よりも現実っぽい感じに恐くなり いつも、映像の途中で目を開けてしまっていました。 (映像の一つに、むか〜しの、下町の飲み屋街を フラフラしてるのがあった。 私は、のん兵衛だったのか!?) その後、恐怖のあまり超越瞑想を止めたら、 この映像も出てこなくなりました。 でも、この本を読んで、アカシックレコードを 読むことに対して、あんなに身構える必要は なかったんだと気づかせてもらいました。 今度は、リラックスして自分の人生に役立つために アカシックレコードを読めるようになるといいな、 と思いました。 この本には、アカシックレコードに入る方法も 書かれています。 誰でも出来る、とてもシンプルな方法です。 |
| 疑問を解説してもらった感じ 評価: |
| 子どもの頃から、魂は時空を超えて転生するんだろうなとぼんやり考えていました。
アカシックレコードを読むと言う行為がそれを示しているんだと気づきました。 なので、私にとっては原点になりそうな良書です。 語り口も読みやすく、自分が生きているのは現実世界であるというスタンスも好感が持てます。 ご本人は、他の方のレビューにもありますが、「こんな人でも見えるなら」と本文中にも記載の通りの方かもしれませんが。 リーディングは始めたばかりなので、まだもやもやしてスクリーンだけしか見えません(上映前の映画館みたいな感じ)が、これから色々見ていきたいと思います。 個人的にはデジャヴとの関連が知りたかったのですが、これは記載されていませんでした。 |
| 面白いですが… 評価: |
| これを読んでこの通りにやれば、誰でもアカシックレコードが読める…という物ではない様に感じました。実際ぜんぜん見えません。何回も練習する内に「前世や過去を気にするより「今」を「自分の意思で生きる」方が良い」と思えましたので、そういう意味では良いかもしれません。 |
| 良書 評価: |
| とても親しみやすい語り口で書かれています。
アカシックレコード関連の書籍の中では群を抜いて親しみやすいと思いました。 私自身はこの本でアカシックレコードというものがわかった気がしています。 アカシックレコードとは「魔法」ではなく、実際に活用するものであり、 その前提に自分自身があるということ。 他に求めるのではなく、自分自身の中に「生き抜く力」があるのだということ。 私自身がアカシックレコードというものを通していろいろなことが深まった本です。 現実生活にアカシックレコードを活かしたいと思われている方にはお勧めです。 「アカシックレコードへのアクセスは誰にでもできる」という言葉に勇気づけられました。 私自身はこの著者の「魂の目的」や著者のセミナーに実際に参加された方のブログなどを 参考にしながらアカシックレコードへのアクセスに挑戦しています。 個人的にはこの著者のスタンスに共感を覚えます。 昨今のスピリチュアルブームのなかでこの著者のようなスタンスが広がればよいなぁ〜! |
| 記憶書庫 評価: |
| 懐かしさを感じる本です。伝わることが多くて、すんなり読めるというより、本当に懐かしい気持ちになるんです。 アカシックレコードにアクセスも出来ました。 人によって多少受取方が違うようですが、私はヴィジャ盤みたいな文字と映像がトップページでした。 これからも、アクセスしていきたいと思っています。 |
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