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サンプルがタダでもらえる! |
| ツルペタからダイナマイトまで幅広くカバー 評価: |
| かなり著名なので名前は知っていましたが、作者の本はこれが初購入です。
【購入前の作者のイメージ】 巨乳、人妻陵辱、独特なあえぎ声 【購入後の作者のイメージ】 巨乳は得意だがツルペタも描ける、人妻以外の陵辱も上手、独特なあえぎ声 作者の他の本は購入していませんが、ざっと上記のような感じです。 お姫様から名家のお嬢様まで、中世ファンタジー色が濃い目です。 登場する男性の珍棒が総じて巨大なので、挿入された女性の前後の穴は、行き止まりが覗けるくらいにダイナミックに拡がってしまいます。中には身長の半分はあろうか?巨大なモノを打ち込まれて腹部が盛り上がるような描写もちらほら。異物挿入も頻繁にあります(一番の異物は巨根ですが) 登場する女性の陰部は年齢に関係なく全て無毛で、ほどよくデフォルメされたリアル描写。肛門の描き込みも素晴らしい。消しは在ったり無かったり、消しはトーンの薄消しなので気にはならないと思います。 第一話16ページが丸ごとフルカラー、中ほどにもカラーページがあるので合計20ページもの大量カラー原稿が拝めます。ちなみに表紙カバーと本表紙の絵も違います。 ツルペタから巨尻、巨乳に陥没乳首、拡張系好きな人にも、幅広い属性の方にお勧めです。 |
| 絵は確かにきれい 評価: |
| 絵は確かに丁寧で綺麗です。しかし、ストーリーが無きに等しい。これで興奮できるのは、まあ中学生程度の感受性かなぁ。「エロ」って、もっと奥行きのあるものでしょ。こういう、ある意味でドライで浮薄な性的感性というのは、少し不気味な気がしないでもないですね。女性を人間でない、あるいは生物ですらない何か特殊な「物」としてしか把握していないような、そういう即物性は、本来、「エロ」とは程遠いと思うのですが、いかがでしょう。女性を「物」として観るということと、「物」の次元に還元するということは、違うことですね。要求がもともと無理なのかな、わたしの。 |
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