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| 手放せない本です。 評価: |
| 人生にはときおり大きな選択をする時がきます。
その時々において本に出会います。 この本のその本となりました。 ありがとう。 |
| ついに読みました! 評価: |
| みなさんのレビューのコメントの通り、スゴイ本です。そら奥菜恵も
絶賛するわと思いました。こんな本今までに読んだことありません。 正直、スラスラとは読めなかったです。しかもまだ理解できないところも たくさんありました。でもそれでもいいと、この本は言ってくれました。 その理解できた内容の中で、救われた言葉がありました。 『いま傷ついているなら、平気でいようとしても遅い。(中略)傷ついた ということが何を意味するかを考え、それを示すことだ。そうすれることによって、 あなたはこうありたいと思う自分を選び、その自分になるのだから。』 自分の感情を正直に認め、口にしなさいと私は言われました。そして僕が 真実だと感ずるように生きなさいと言われました。 人から何と言われようとも、自分の思うように楽しみたいように生きようと 思います。でも、途中で間違いに気づいたら素直に認め変更しようと思います。 多分、何度も読むたびに気づくところが違う本です。 |
| 最高 評価: |
| 40才になったら あなたの人生が変わると 普通で普通でない、おじさんに10年前に言われてた。何が起こるんだろう? この本に出会った。今まで色んな本を読んできたけど 無の状態になったのは この本がはじめて。これ以上の本には 出会えないかもしれない。宝物です。 |
| 本当にこの一冊でいいんですか? 評価: |
| 神対を実行しておられる知人から借り読みましたが・・・。この本のどこが深いのかさっぱりわかりません。宗教なの?違うの?何な訳?読んで損した一冊です。何でこんなにもてはやされるのやら、さっぱり判らない。本当に不思議です。大したこと書いてないじゃないですか・・・。いいのこれで??? |
| 誤訳があります 評価: |
| 友人に薦められたので図書館で借りようとしたら、たまたま日本語訳が借りられず、しかたなく原書(英語版)の Conversations with God を借りて読みました。これが幸いしました。
後日この日本語版を読みましたが、出だし(第1章の4ページめ)から誤訳が見つかり、愕然としました。 訳文 「感情は、魂の言語だ。」 原文 "Feeling is the language of the soul." Feelingの訳語は「感情」ではありません。ここでは「フィーリング」ないしは「感じること」ないしは「感覚」にすべきです。 英和辞書で feeling を引きますと「感情」は第2の定義として出てきます。和英辞書でも同じです。第1の定義は「感触」や「感覚」です。つまり「感じること」です。 原著者 (すなわちGod) がいいたいのは、「感じること」であって、「感情」ではありません。感情は人間が起こす情動であり、喜怒哀楽などの情緒です。人間に属するものです。 God が伝えたいのは、人間にも動物にもその他にも通ずる「フィーリング」です。人間だけを対象にしていません。 初版が出た当時、「フィーリング」という日本語がどこまで一般に普及し理解されていたかはわかりませんが、日本語としてとおりのよい「感情」を選んでしまったのは、訳者の方のミスです。 原書はたいへん素晴らしいものでしたので、残念です。 |
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