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サンプルがタダでもらえる! |
| たかがサンドイッチ、されどサンドイッチ 評価: |
| いやー、見てるだけで十分に楽しい。美味しいパンを売っている店を探して作りたくなってしまう。
最近は美味しいパン屋が増えましたからね。空腹時に読んだら垂涎ものです。 店の増加に伴いパン(ブレッド)も種類が増え、具との組み合わせとかがよく分からなかったので参考になります。 大別すると(「目次」より)、野菜、ハム・ポーク・ビーフ、チキン・卵、魚介類 チーズ、ハンバーガー・ホットドッグ、タルティーヌ、ティーサンド、パーティ用サンドイッチ。 各章で掲載したサイドイッチのうち、とくに定番(広く知られている)ものは章の最初にプロセス付きで紹介されているのでベースはオッケー。 サンドイッチに使うパンリスト(パン種類全体としては少ないですが)も載っています。 具とパンの組み合わせに決まりがないということで、パン選び、具の組み合わせなんか考えるのって楽しい〜。 気候のいい時にバスケットにパンと紅茶なんかぎゅうぎゅう詰めてピクニック〜なんてイギリスチックな夢みてます。 いずれ実現できたらいいな。巻末にパン別/店舗別インデックスあり。特にマイナス要素が見当たらないので星五つ。 |
| サンドイッチ好きにはたまりません>< 評価: |
| 本屋で見たときは、「えっ、サンドイッチだけ?!」って驚きました。
でも買ってみて良かった♪ この本のいい所は、まず写真がとってもおいしそう、そしてとてもオシャレ。 3日くらいは、飽きずに眺めてました。笑 次に、いろんなお店のレシピを集めたものなので、似たようなサンドでも色んな作り方を学べること。 お料理ってついパターン化しちゃいますが、これなら「あ、ここで焼いてもおいしいんだ〜!」とか、お料理の腕がアップしそうな気がします。 あと、ハンバーガーなど珍しいレシピがあるのもいい! 手作りハンバーガーはかなり美味しいです☆ 欠点としては、専門店のレシピなので「こんなの作ってらんないよ!」とか「こんなパン売ってないよ〜」というのも多々あること。 自分でレシピを多少アレンジできる程度にお料理に慣れてないと難しそうです。 ただ個人的にはそれを踏まえても☆5つです♪ |
| ボリューム満点! 評価: |
| サンドイッチに力を入れている人気24店舗の、写真がおしゃれなレシピ集です。
作り方を教えていいの?と心配になるくらい丁寧に、人気メニューが書かれています。 ケーキのようなおやつサンドや、パーティ用サンドとかもあります。 さぞおしゃれなお店だろうなー、お店の写真も見たいなーと思ったら、 最後にありました。写真は小さいのですが住所と営業時間なども載っています。 ただし、カツサンドくらいの厚みがあるので(200ページ・15mm)、 開いて見ながら作る、のは難しいし汚してしまいそうです。 こちら田舎では、なかなか手に入らないパンが多く、 よだれをたらしながら眺める写真集になりそうですが、 それだけでも、元気が出そうな本なのです。 |
| お洒落で豪華なサンドイッチが沢山! 評価: |
| 写真がすごく、綺麗に美味しそうに撮れているので
お洒落なサンドイッチの写真集としても 満足出来てしまうような素敵な本です。 レシピは、わりとざっくりとのっているので 本をみながら実際に作ってみると 私のような、お料理初心者にはちょっとわかりづらい印象があったので 星を1つ下げました。 でも、どのサンドイッチも人気店のメニューなので 一度は作ってみたくなる、美味しそうなものばかりです! 本に忠実に作ろうと思わないで、この本から具材料の組み合わせや アイディアをちょっと拝借して、オリジナルのサンドイッチを 作るようにすれば、上手く出来そうでした。 なので、本の見方を変えれば、星満点でもいいかもしれません。 サンドイッチは老若男女にウケるものですし 少しの手間で豪華に見えるので、行楽シーズンや パーティーなどのイベント時に、重宝する本になりそうと思いました。 |
| 初心者〜玄人まで? 評価: |
| 今のところはこの本を見て実際にサンドイッチを作ったことがなく、ただ眺めるだけ、味の想像をするだけ。が、それでもサンドイッチ好きの私としてはとても楽しく満足させられる本です。
この本で特に関心したのは、見やすさ。1ページ1レシピというシンプルなレイアウトで徹底されていて、時に辞典のような感覚でめくる。各レシピの手順はほぼ4〜5項目。3行くらいで簡潔にまとめられていて、私のようなめんどくさがりぃーでも、簡単にできそう、と気にさせてくれる。さらに、一つ一つの素材の写真がはさむ順番に並べられていてわかりやすい。 ブルティガラやPAULという名店のレシピがおしげなく盛りだくさんだし、見栄えのよいパッケージや盛り付けの仕方が載っているあたり、玄人の人にも使えるようにできているな、という印象です。 |
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