マウスポインタを合わせると商品画像が拡大する、アマゾン買物支援サイト
Amazon360(アマゾン360)
さらに詳しく検索

ネットがあれば履歴書はいらない-ウェブ時代のセルフブランディング術 (宝島社新書)電子書籍の衝撃 (ディスカヴァー携書)ひと月15万字書く私の方法メールの超プロが教えるGmail仕事術2011年新聞・テレビ消滅 (文春新書)

仕事するのにオフィスはいらない (光文社新書)


光文社
2009-07-16
価格 ¥798 ユーズド ¥400 定価 [¥ 798]
おすすめ平均:
大事なのは自分を律する力
強い人にはお勧めかな
クラウドは非常に魅力的だが、ログインできないリスクも考えるべき。
参考になりましたが、すべての業種に当てはまるわけではなさそう。
考えさせられました
仕事するのにオフィスはいらない (光文社…の関連商品
  • ネットがあれば履歴書はいらない-ウェブ時…
  • 電子書籍の衝撃 (ディスカヴァー携書)
  • ひと月15万字書く私の方法
  • メールの超プロが教えるGmail仕事術
  • 2011年新聞・テレビ消滅 (文春新書)
  • この検索結果をブログに掲載する
    サンプルがタダでもらえる!
    カスタマーレビュー

    大事なのは自分を律する力 評価: stars-5.gif
    オフィス外でのワークスタイルにつきまとう誘惑の多くをいかに避けるかに多くのページを割いているのは、みずからフリーランスとして働き、多くのフリーランスの人を見ている佐々木さんだからこそわかることだ。ノマドを実現させるにはこの自己管理と、一緒に仕事をする人たちとの「パーマネント・コネクティビティ」が重要、というのはとても納得した。欲をいえば、社会面というか、仕事場を提供するほうのカフェの話や、企業や社会にとってノマドがどう役に立つかにも踏み込んでいるとよかった。

    強い人にはお勧めかな 評価: stars-5.gif
    タイトルに書いた強い人は「意志」、「現在の立場」、「自分の腕(技術力)」などがある人だと思います
    その度合いによっては今まででも普通にいたのだろうとおもう
    職人がまさにそうだと思う、さらにクラウドとかも全然必要ないですしね

    私の周りでも有名なスーパープログラマ的な人は何年も前から実践していましたし
    (逆にマネージメントを特定の企業に任せる代わりに席を置いているような人もいるし)
    クラウドなんてものもなくてもノートパソコンとVPSサーバなんて構成だけでも出来ていました
     確かにクラウド環境でその敷居が下がり、社会情勢の変化などもあるのだと思う、しかし
    いまはもう、逆のベクトルの動きのほうがちらほら見えてきている気がする
    若い人の大手志望、安定を求める傾向、派遣労働の問題の顕在化により政府も思い腰を上げざるを得ない(税収が上がらないからね)

    そうなると、社会の中での企業の責任論の方に向いていくのではないか?
    実際、「出来る人」はいきなり出来る人の方が少なくて、ある程度企業で働いて独立するんだと思う

    そうなったときに、この本は背中を押してくれるところまで至ってはいないと思う

    それに、これって日本では東京以外で実践できるのだろうか?

    クラウドは非常に魅力的だが、ログインできないリスクも考えるべき。 評価: stars-5.gif
     最近回りでiPhoneを使用している人が多く、雑誌などでも非常に評価が高かっ
    たので、まずはiTouchを購入して使用を始めました。この本では、ノマドスタ
    イルで仕事を進める上での重要なツールとして紹介されており、色々なアプリ
    ケーションの機能や使いこなし方が書いてあり、大変参考になりました。取り
    あえず、まずは使ってみようと思い、紹介されたソフトをダウンロードしまし
    た。自分で使えそうだなと思っているソフトやサービスを紹介したいと思います。

    1.To-Doソフト remember the milk
    →出先で「あっ、これやらなくちゃ」と思ったことをその場でiTouchで入力を
    しています。以前はポストイットに書いて、手帳に貼っていたのですが、量が
    多くなったり古いデータが参照できないのがネックでした。こまめにメールや
    アラームでタスクを知らせてくれるので、確実にやらなくてならないことを知
    らせてくれます。

    2.メモ帳ソフト Evernote
    →出先やPCに向かっているときにひらめいた事柄で、保存して蓄積したいことを
    テキストや写真、音声形式でフォルダー別に保存できます。一つの事柄を様々な
    形式で保存できるのが特徴です。ゴルフについてフォルダーを作れば、フォーム
    の写真やコツなんかも記録できそうです。クラウドと同期できるので、どこから
    でも更新することができます。

    3.クラウドデータ倉庫 ZumoDrive
    →無料で1GBのネットワーク上のデータ倉庫サービス。チュートリアルを読んで、
    作業を実行すればおまけのデータ空間も提供してくれる。10GBで月々、2.99USD。
    とりあず、無料の容量で使用してみて、良さそうであれば有料サービスも使い
    たいと思います。これで、自宅、職場、外出先で同じデータを参照、保存できる
    のは非常に魅力的ですね。PCのバックアップとしても使用できるようです。

    4.ソーシャルブックマーク Delicious
    →ネットワーク上のブックマークサービス。これまで、各ブラウザ上のブックマー
    クを使用していたため、会社、自宅(Win,Mac)でそれぞれ別々に保存をしていまし
    たが、このサービス上に保存をすれば、ブックマークを一元管理できます。以前、
    同じようなサービスを使用したことがあったのですが、途中から使用しなくなって
    いました。これからは、必ずウェブ上にブックマークを保存したいと思います。

     クラウドは非常に便利だと思いますが、ネットに繋がらなくなったときは、非常
    に危険です。私も現在、Googleドキュメントのスプレッドシートに日記を書いてい
    ましたが、最近ログインできないトラブルに遭遇しています。中国からアクセスし
    ていて、何らかの規制が入っているようです。

     このようにログインできないトラブルが発生すると、どうにもデータが取り出せ
    なくなってしまいます。やはり、自分のPCとクラウドのデータを同期させるのが一
    番安全だと思いました。

    参考になりましたが、すべての業種に当てはまるわけではなさそう。 評価: stars-5.gif
    情報機器やさまざまな無料ソフトやサービスを活用して、いつでもどこでも仕事ができる方法が具体的に紹介されておりまして、大変参考になりました。 ただし、著者のようにジャーナリストで個人の裁量の範囲が広い業種での活用事例ですので、業種や業態が異なる会社で仕事をしている人にそのまま当てはまるわけではなく、自分なりの工夫のヒントになる情報と思います。 具体的なツールのウェブアドレスが多数紹介されておりますが、変化の激しい時代ですので、1年先にはすでに別のツールに置き換わっているかもしれませんね。。。

    ちょっと古い本ですが、まだ今のようにネットが普及していなかった時代に時間と場所を超えたチームワークにて仕事をこなすためのチーム作りの解説をした本と本書の最新ツールの活用を組み合わせると、比較的大きな規模の会社での業務についても応用方法を思いつくヒントになるかもしれません。 ご参考まで。

    バーチャル・チーム―ネットワーク時代のチームワークとリーダーシップ

    考えさせられました 評価: stars-5.gif
    この本では、クラウドコンピューティングを実現するための様々なツールが紹介されており、それも大変役に立ったのですが、
    それ以上に印象に残ったのは、自立的な生活を実現しようとする、著者の強い姿勢です。
    今までは、スマートフォンと普通の携帯電話の違いすら知らない私でしたが、
    この本には、クラウドコンピューティングについての色々な知識を教えていただくと共に、
    著者の前向きな姿勢に触れて、勇気づけられました。


    関連商品

  • » ジャンル別 » 投資・金融・会社経営 »
  • » ジャンル別 » 新書・文庫 » ビジネス・経済 » 経営 »
  • » ジャンル別 » 新書・文庫 » 出版社別 » か行 » 光文社 » 光文社新書 »
  • » By Publishers » 光文社 »
  • » Refinements » Browse Refinements » Format (binding) » 新書 »
  • » Refinements » Browse Refinements » Bunko Label (feature_browse-bin) » 新書・ノベルスレーベル » 光文社新書 »
  • » Refinements » Browse Refinements » Publisher Browse Refinement (feature_six_browse-bin) » 光文社 »
  • » Refinements » Browse Refinements » Shinsho Label (feature_two_browse-bin) » 光文社新書 »

  • Amazon360について  ブログパーツ
    developed by web2.0的ラボ and powered by amazon web service

    Amazon360
    Amazon360:Japan Amazon360:USA Amazon360:UK
    Amazon360:Canada Amazon360:Deutschland Amazon360:France