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| 初めて買ったテーブルコーディネイト本 評価: |
| とても気に入ってます。毎日の生活の中で、我が家でのちょっとしたおもてなし(友達家族を招く、子供の誕生会、ばーべQ)のシーンで、ちょこっとずつアイデアを参考にしています。
眺めていても楽しく、インテリア本としても参考になります。 あくまでもアイデアを見つけて、自分の生活に活かす本だと思います。コーディネイトごとにテイストが違うので、普通の家庭ではそのまんま再現するのは、難しいと思います。 |
| ちょっと違った 評価: |
| 本屋でサラサラっと立ち読みし、モロ好みのコーディネイトだったので 注文しました。 実際見てみると私が思ってた「カジュアルエレガント」なページが少ないようで 日本酒が何回か登場していたりします。 たまたま立ち読みしてたページが好みだったと思いました。 普通の家庭が真似できるページは少ないけれど、 将来お金持ちになったら是非やってみたいっと思えるページは多いです。 |
| アイデア満載! 評価: |
| 〜表紙の写真のような可愛らしいテーブルコーディネートから、淡い色合いでまとめられたシックな「母の日」のためのコーディネート、エキゾチックな雰囲気でまとめられたクリスマス用のデコレーションなど、色々なスタイルのテーブルコーディネートが紹介されています。 特にさり気なくあしらった生花、キャンドルの飾り方などは真似したくなるアイデアが沢山〜〜!マシュマロやチョコレートなど見た目に可愛いお菓子や、ちょっとした雑貨屋さんなら手に入りそうなキッチュなアイテムを上手く使ってテーブルを飾るアイデアも素敵です。 ホームパーティの前や、ちょっとした「記念日」の食事の前などにいつも「インスピレーション」を求めてこの本を開きます。 巻末には、カトラリーやお皿の「正しい」並べ方も紹介〜〜されています。全体に英語ができなくても十分楽しめますが、読める方なら著者の考えをより理解することができると思います。〜 |
| おもてなしを本当にしたい人へ 評価: |
| 人を迎えおもてなしをする 人が口にする食べ物をセッティングするのは技が必要である 和洋折衷なんであっても、テーブルを見て心が踊るおもてなし そこには、清潔感・秩序・美しさというElegantが必要だ 料理本に掲載されているセッティングは テーブルクロスの視界止まりで、空間の広がりがない でもこの本一冊あれば、どんなおもてなしも怖くない 二人で囲む食卓から、誕生日、大晦日などなど |
| インテリア&雑貨大好きなには「お宝」的な一冊。 評価: |
| 著者のEmily Chalmersのセンスに惚れた貴重な一冊でもあります。 兎に角、彼女は「ソコ(底)から明るい」と言う雰囲気を感じます。 そして、ハインセンス過ぎて手がとどかず、眺めてるだけよ・・・。と言う ありがちなインテリア本ではなくて、自分でもやれるかもー?!と ワクワクさせるモノがあります。 使用の素材がお高いブランドものとか、そういう感じではなくて、 全体的に実生活とつながるコーディネイトになっていると思います。 内容は英語ですが・・・ツールセレクトのポイントなどの解説があり、 インテリアセンスは急に身に付くモノでもなく、また、欲しい家具や |
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